虎辞書なる・・・
ちょっ・・・平田コーチ、同点の9回裏にノーアウトで出て牽制死って・・・(笑)
6日の横浜戦ですか?

選手が(秋田で)見れなくて良かったね\(o⌒∇⌒o)/

今も昔もタイガースは変わらず貧打拙攻、そして耐え切れず投手が打たれリリーフエースが・・・その時のベンチ入り選手が雁首そろえて仕切ってるチームだから当たり前っちゃ当たり前なんですが。感慨深いです。

昔の選手はみんな小さいですね。
あの中に井川さんとか入れたら目だって目だってしょうがないんじゃ・・・。
1983年7月9日 広島ー阪神 (甲子園)
ズバリ2段モーションの小林繁投手は両サイドの低めに変化球を丁寧に投げ分け、8回2失点、勝ち負けつかず。
打線は満塁機に佐野の犠牲フライで1点先制、その後真弓のタイムリーで1点勝ち越すもカープ先発川口の前に9回まで無安打に抑えられる。
同点とされた9回裏、代打川藤がサヨナラ安打。勝ち投手は福間


無死満塁で犠飛の1点しか取れないっていうの、もしかして不治の病なんですか?


カープ先発の川口投手は落差のでかいカーブを凄い頻度で投げる左腕(超カープ顔)。
昔のカーブピッチャーってあんなに沢山投げるもんなのか。
(ちなみに要求してるのは達川さん)
9回表、同点に追いついてなおランナー残ってるのにアナが「代打は出ないでしょう」とか言ってるのには驚いた。
この年あたりでカープは優勝してるはずなんだよな、私の記憶では・・・幼馴染のお父さんが広島出身のカープファンだということが明らかになって団地ではちょっとした騒ぎだったから。
見ればミスター赤ヘルが4番で鉄人衣笠が5番じゃないですか。
(ちなみに金本さんは中学3年)
強そうだ。この川口という投手もすごく良い。
ところでカープの盗塁王(この時期にもう45個とか言ってた気がするんですが)が1塁上にいるときの解説が、私たちには耳タコの「1塁赤星ー打席金本理論(面倒なので省略)」そのまんまで、解説って結構変わらないんだなぁ、と思いました。
調べてみたらカープ日本一はこの翌年でした




さぁ、次はスワローズ。井川さんは気分よく決勝戦を観ることができるのか!?
(9日の27:00って選手はまだ秋田?)
しかしドイツでイタリアとフランスが戦うって何か生々しいですね(笑)

中日戦ってなんでこんなに少ないの?
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by harunok | 2006-07-08 00:36 | タイガース
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